眼瞼下垂手術

「まぶたが重くなった」「目が開けにくい」そう感じることはありませんか。それは加齢によって起こる眼瞼下垂のサインかもしれません。SSクリニックでは、まぶたの機能改善と自然な仕上がりを両立した眼瞼下垂手術を行っています。「いかにも手術をした」という極端な変化ではなく、年齢に合った清潔感と落ち着きのある目元を目指しています。まぶたのお悩みは、まずお気軽にご相談ください。

SSクリニックの眼瞼下垂手術の特徴

将来を見据えた、長期的な安定性を重視した術式選択
自費診療だからこだわれる、機能面とデザイン面のハイブリッド治療
構造を理解しているからこそ対応できる、他院修正・難症例への対応
院長 柴田 真一 院長 柴田 真一
岡山大学卒業。2008年に名古屋市中区にSSクリニックを開院。解剖学にも精通し、患者一人ひとりの骨格・年齢・皮膚状態に合わせた治療提案を行っています。
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目次

眼瞼下垂とは?年齢とともに起こるまぶたの変化

眼瞼下垂とは

眼瞼下垂とは、上まぶたを持ち上げる筋肉(眼瞼挙筋)やその腱膜(挙筋腱膜)の働きが弱まることで、上まぶたが垂れ下がり、目が開けにくくなる状態です。

「まぶたのたるみ」と混同されることがありますが、たるみは皮膚が余って垂れた状態であるのに対し、眼瞼下垂はまぶたを持ち上げる力そのものが低下している点が異なります。そのため、スキンケアやエステでは改善できません

加齢とともに挙筋腱膜が緩んだり、瞼板から外れたりすることで起こりやすく、40〜70代の女性に多く見られます。見た目の変化だけでなく、視野の狭まりや頭痛・肩こりといった身体の不調を引き起こすこともあります。「なんとなく老けた」と感じる前に、まぶたの状態を正しく確認することが大切です

こんな症状はありませんか?

こんな症状はありませんか?

以下のような症状は、眼瞼下垂が原因である可能性があります。「年のせい」と放置せず、一度診察を受けることをおすすめします。

  • まぶたが重く、目が開けにくい
  • 以前より目が小さくなった気がする
  • 目を開けるとき、眉毛や額に力が入っている
  • 夕方になると目が開けにくくなる
  • 視野が狭く、見上げるような姿勢になりやすい
  • 慢性的な頭痛・肩こりがある
  • 疲れた顔・眠そうな顔に見られることが増えた

眼瞼下垂の原因

眼瞼下垂の原因

加齢による眼瞼挙筋のゆるみ

眼瞼下垂の原因として最も多いのが、加齢による挙筋腱膜の緩みです。まぶたを持ち上げる役割を担う挙筋腱膜は、年齢を重ねるにつれて薄くなったり、瞼板から外れたりすることがあります。その結果、目が開けにくくなり、無意識に眉毛を上げて目を開こうとする動作が習慣化してしまうのです。40代以降から変化を感じる方が多く、加齢に伴い症状が進行しやすいのも特徴の一つです

コンタクトレンズ・目をこする習慣

長年のコンタクトレンズ使用や、目をこする習慣も眼瞼下垂の原因となります。ハードコンタクトレンズは特に、レンズの着脱時にまぶたへの物理的な負担が積み重なりやすく、挙筋腱膜が引き伸ばされたり、瞼板から剥がれたりする一因になります。アレルギー性鼻炎や花粉症で目を頻繁にこすったり引っ張ったりする習慣も同様です。若い年代で眼瞼下垂を発症するケースでは、こうした機械的な刺激が関係していることが少なくありません。

過去の手術・体質的要因

眼瞼下垂は、加齢や生活習慣だけでなく、過去の手術や体質的な要因が関係することもあります。以前に二重手術(埋没法・切開法)を受けている場合、まぶたの組織に負荷がかかり、術後に挙筋腱膜が緩むことがあります。また、生まれつき挙筋の発達が不十分な先天性眼瞼下垂のケースや、神経・筋疾患が背景にある場合もあります。「手術を受けたことがある」「昔から目が小さかった」という方も、一度診察でまぶたの状態を確認されることをおすすめします。

眼瞼下垂を放置するとどうなる?

眼瞼下垂を放置するとどうなる?

眼瞼下垂は、放置すると以下のようなトラブルに発展する可能性があります。

  • 見た目の老化が進む:目が小さく見えたり、疲れている印象を与えます
  • 視野が狭くなる:上方の視野が遮られ、日常生活での見えにくさが増します
  • 頭痛・肩こりが悪化する:目を開けようとして額や眉に力を入れ続けることで、筋肉が慢性的に緊張します
  • 姿勢が悪くなる:視野を確保するためにあごを上げる姿勢が習慣化し、頸部や背部への負担が増します
  • 目の疲れが取れない:まぶたを上げる筋肉への過負荷が続くため、眼精疲労が慢性化します
  • 集中力・作業効率の低下:視野の狭さや疲れ目により、読書やパソコン作業への影響が出ます
  • 精神的なストレスの蓄積:見た目の変化や身体の不調が続くことで、気分の落ち込みや自信の低下につながることもあります

当院の治療方法

診察室の様子

眼瞼下垂手術(挙筋・腱膜前転法)

眼瞼下垂手術とは、緩んだり外れたりした挙筋腱膜を本来の位置に戻し、まぶたを適切に開けるよう機能を回復させる手術です。SSクリニックでは、まぶたの構造を丁寧に確認したうえで、患者様の状態に合った術式を選択しています。

挙筋前転法

挙筋前転法は、まぶたを持ち上げる筋肉(眼瞼挙筋)そのものを前方に引き出すことで、まぶたを上げる力を補強する術式です。腱膜の緩みだけでなく、筋肉自体の力が著しく低下している中等度〜重度のケースに適応されます。腱膜前転法と比べてより深部へのアプローチが必要になりますが、筋力が著しく低下しているケースでも対応できます

腱膜前転法

腱膜前転法は、加齢などによって緩んだ挙筋腱膜を瞼板に再固定し、まぶたの開きを改善する術式です。加齢性の眼瞼下垂に最も多く用いられる方法で、自然な仕上がりになりやすいのが特徴です。腱膜の状態を確認しながら、適切な位置と張力で固定することが重要です。

眼瞼下垂の他院修正

他院で眼瞼下垂手術を受けたものの、「目の開きが左右で違う」「まぶたが重い感じが残っている」「仕上がりが不自然」といったお悩みをお持ちの方のご相談も受け付けています。

他院修正の手術は、過去の手術による内部組織の癒着(瘢痕化)や変形があるため、初回の手術に比べてより慎重なアプローチが必要になります。SSクリニックでは、まず診察でまぶたの現状を丁寧に評価し、修正手術が有効かどうか、どのようなアプローチが適切かをご説明したうえで、治療方針を決定します。すべての症例で再手術が適応となるわけではありませんが、リスクも含めて現在の状況をご説明いたします。

眉下切開リフト

眉下切開リフトは、眉毛の下の皮膚を切除することで、まぶた上の余剰皮膚を取り除く手術です。眼瞼下垂とは異なり、あくまで「皮膚のたるみ除去」を目的とした施術です

まぶたを持ち上げる筋力そのものには問題がなく、皮膚の余りによって目が重く見えているケースに適応されます。傷跡が眉毛のラインに沿って隠れやすく、二重の形を変えずにすっきりとしたまぶたを目指せる点が特徴です。眼瞼下垂手術と眉下切開リフトのどちらが適しているかは、診察でまぶたの状態を確認したうえで判断します

眉下切開リフトについて詳しくはこちら

二重埋没法(瞼板上端法)

二重埋没法(瞼板上端法)は、まぶたの裏側と皮膚を細い糸で留めることで二重のラインを形成する施術です。切開を伴わないため、ダウンタイムが短く、まぶたへの負担も少ない点が特徴です。当院では、まぶたの開きを改善する治療と組み合わせて、機能の回復に加えてまぶたのデザインを整える提案をすることがあります。ただし、埋没法はまぶたの状態によっては適応にならない場合もあります。診察でまぶたの厚みや状態を確認したうえで、適切かどうかを判断します。

眼瞼下垂に付随する目元の調整

眼瞼下垂の治療では、まぶたの開きやすさを改善することが最も重要です。一方で、まぶたの状態やこれまでの変化によっては、眼瞼下垂手術のみでは目元全体のバランスが十分に整わない場合があります。

そのようなケースでは、必要に応じて目元の付随する調整をご提案することがあります。たとえば、下まぶたのふくらみが目立つ場合には脂肪の脱脂術を行うことがありますし、目頭の皮膚の張り具合によっては、目元全体の印象を考慮した対応をご提案することもあります。これらは美容目的だけでなく、眼瞼下垂治療後の違和感を軽減し、自然な仕上がりを目指すための選択肢です。

ただし、すべての方に必要な治療ではありません。診察では、まぶたの開き・皮膚や脂肪の状態・左右差などを総合的に確認したうえで、眼瞼下垂手術のみで十分か、付随する調整が適しているかを判断します。SSクリニックでは、必要のない治療をお勧めすることはありません。あくまで眼瞼下垂の改善を第一に考え、目元全体のバランスを踏まえた治療方針をご提案しています。

当院の眼瞼下垂手術の特徴

クリニック内の様子

POINT01

将来を見据えた、安定性を重視する眼瞼下垂手術

眼瞼下垂手術において当院は、手術直後の状態だけでなく、数年後・十数年後も違和感なく機能するまぶたであることを大切にしています。SSクリニックでは、短期的な変化や派手な印象づくりを目的とせず、長期的にまぶたの機能が安定することを最優先に考えた術式を選択しています。挙筋腱膜の状態とまぶたの構造を丁寧に確認したうえで、必要以上に組織に負担をかけない手技を採用しています

また、術後のトラブルや再発リスクをできる限り抑えることを目指しています。「その場しのぎ」ではなく、年齢を重ねても自然に見える目元を見据えた治療です。

POINT02

自費診療だからこそこだわる、機能面とデザイン面のハイブリッド治療

SSクリニックの眼瞼下垂手術は、「見た目だけを整える美容整形」でも「機能だけを最低限回復させる治療」でもありません。まぶたが楽に開くという機能面の改善を土台にしながら、その方の年齢やお顔立ちに調和した自然な仕上がりを目指す、機能とデザインを両立した治療を行っています

当院の手術は自費診療です。保険診療と比べて費用は高くなりますが、自費だからこそ妥協しない部分があります。十分な時間をかけたカウンセリング、まぶたの状態を細かく確認したうえでのデザイン、術中の微調整や左右差への配慮など、これらの工程を省略せず、一つひとつ丁寧に行うためです。

※当院の手術は自費診療となりますが、保険診療との違いを正しく知りたい方もお気軽にご相談ください。

POINT03

構造を理解しているからこそ対応できる、他院修正・難症例への対応

眼瞼下垂手術は、まぶたの解剖学的構造を正しく理解できていなければ、修正や難しいケースへの対応が困難な治療です。SSクリニックでは、これまでの豊富な経験をもとに、他院で手術を受けた後の再相談や、通常とは異なる症例にも対応しています

他院修正・難症例で最も重要なのは「どこを直すか」ではなく、「これ以上構造を損なわないこと」です。挙筋腱膜や周囲組織への影響を慎重に見極めながら、必要な調整のみを行う判断力が求められます。すべてのケースで修正手術が適応となるわけではありませんが、状態を丁寧に診察したうえで、現実的な選択肢をご提案しています

症例紹介

ここからは、SSクリニックで実際に治療した患者様の症例をいくつかご紹介いたします。

症例① 切開式重瞼術の修正

左:手術前 右:手術25日後

患者様は30歳女性の方です。初診の3年前に某美容クリニックで切開式重瞼術を受けましたが右眼の二重デザインが好みではなく、令和7年8月に別の美容クリニックで修正術を受けています。二重ラインの内側が上がることで瞼も開けやすくなります。切開式重瞼術より下垂手術のほうが二重ラインは自然になりやすいです。

治療費
再診料1,100円
笑気麻酔2,000円
お薬代3,800円(漢方薬、鎮静剤、点眼液)
両側428,000円
片側289,000円
下垂修正手術両側 578,000円 / 片側 374,000円(いずれも税込)

【リスク・副作用】

  • 術後のまぶたの腫れ、皮下出血。
  • 一時的なドライアイ症状。
  • 二重幅の左右差。

症例② 眼瞼下垂手術

左:手術前 右:手術6か月後

SSクリニックでは、挙筋腱膜前転法をベースに、美容のエッセンスを加えた手術を行っています。17年の経験から、シンプルに挙筋腱膜を前転固定することが、術後トラブルを起こさない術式と考えています

40代女性の方です。一重まぶたの方は潜在的な下垂を伴っているケースが少なくありません。手術では瞼板を露出させ、挙筋腱膜をまぶたの裏側にある筋肉(ミュラー筋)から剥離したうえで、適切な位置へと前転固定。さらに皮膚と挙筋腱膜を丁寧に縫合していきます。術後はまぶたが楽に開くようになり、無理に力を入れる必要がなくなったため、眉毛の向き(位置)も自然な形へと変化しています。

当院の下垂手術は自費診療ですが、時間をかけデザイン、機能、見た目にも最大限留意した手術をおこなっています。

 保険手術でありがちな、短く皮膚切開だけおこない、挙筋腱膜を1点のみ固定するような簡易手術はいたしません。上記の術式では、すぐに元にもどってしまう、見た目が美しくないなどのリスクがあります。生涯にわたり機能が保たれ、美しいまぶたになる手術を心がけています

治療費
再診料1,100円
笑気麻酔2,000円
お薬代3,800円
両側428,000円
片側289,000円


【リスク・副作用】

  • 術後のまぶたの腫れ、皮下出血。
  • 一時的なドライアイ症状。
  • 二重幅の左右差。

治療の流れ

治療の流れ

1

カウンセリング・診察

まずは、まぶたのお悩みや気になる症状を丁寧にお聞きします。眼瞼下垂なのか、皮膚のたるみなど別の原因があるのかを診察で確認します。日常生活での困りごと、見えにくさや目の疲れ、頭痛なども合わせてヒアリングし、治療の必要性と方針を一緒に検討します。

2

治療方法・手術内容のご説明

診察の結果をもとに、最適な術式と手術内容をご説明します。眼瞼下垂手術の種類・ダウンタイムの目安・費用・リスクなどについて、わかりやすくお伝えします。ご不明な点や不安なことは、どんな小さなことでもご遠慮なくご質問ください。

3

手術日の決定・事前準備

手術内容にご納得いただけたら、手術日を決定します。手術当日までの注意事項(服薬・コンタクト・メイクなど)や、持ち物・服装・当日の過ごし方についてもご案内します。手術当日の車の運転は控えていただく必要があります。(当日はコンタクトレンズを外していただきますので、メガネをご持参ください)

4

手術

手術前に最終的なデザインを確認します。局所麻酔を行ったうえで手術を実施し、術中もまぶたの開き具合や左右差を確認しながら細かく調整します。

5

手術後・当日の過ごし方

手術後はテープで保護した状態でご帰宅いただきます。帰宅前に術後の注意点をご説明します。腫れや内出血はある程度の期間続きますが、目安についても事前にお伝えします。

6

アフターフォロー・経過診察

術後は定期的な診察で経過を確認します。腫れの引き具合や仕上がりの状態を丁寧にフォローします。術後に不安や違和感が生じた場合も、いつでもご相談いただけます。

費用

施術料金一覧表

施術名両側(円)片側(円)
眼瞼下垂手術428,000289,000
眼瞼手術他院(修正)578,000374,000
眉毛下皮膚切除術321,000224,000
経結膜脱脂術269,000180,000
下眼瞼除皺術328,000
下眼瞼除皺術+脂肪除去(脱脂術)458,000
切らない重瞼術(埋没法 3点止め)86,00049,000

ダウンタイム・リスク・注意点

ダウンタイムの目安

  • 腫れ・内出血:1〜2週間程度
  • 傷跡の赤み:1〜3か月程度
  • 仕上がりの安定:3〜6か月程度

個人差がありますが、腫れのピークは術後2〜3日頃です。

リスク・注意点

  • 腫れ・内出血(一時的なもの)
  • 左右差(術後に微調整が必要になる場合があります)
  • 傷跡の赤み・硬さ(時間とともに落ち着いていきます)
  • 過矯正・低矯正(稀に再手術が必要になることがあります)
  • 感染(術後の清潔管理が重要です)
  • ドライアイ症状の一時的な悪化
  • 閉瞼障害(目を完全に閉じにくくなる場合があります。多くは一時的です)

よくある質問

手術中に痛みはありますか?
局所麻酔を行ってから手術を行うため、手術中の痛みはほとんどありません。麻酔の注射時にチクッとする感覚はありますが、その後の手術中に強い痛みを感じることは少ないです。術後は麻酔が切れると軽い痛みを感じる場合がありますが、処方する鎮痛薬でコントロールできます。
麻酔はどのような方法で行いますか?
局所麻酔(注射による麻酔)と笑気麻酔を使用します。全身麻酔は行いません。
手術後の腫れはどのくらい続きますか?
個人差はありますが、腫れのピークは術後2〜3日頃で、1〜2週間程度で落ち着いてくる方が多いです。完全に仕上がりが安定するまでには3〜6か月程度かかります。
洗顔やシャワーはいつからできますか?
シャワーは翌日から可能ですが、傷口を濡らさないよう注意が必要です。洗顔は術後1週間程度を目安に、状態を確認しながらご案内します。
メイクはいつから可能ですか?
アイメイクは抜糸後(術後約1週間)から可能です。それ以外のフェイスメイクは翌日から可能ですが、傷口周辺は避けてください。
手術後の通院は必要ですか?
術後約1週間で抜糸のために来院いただく必要があります。その後も経過診察をご案内しています。術後の状態に不安があれば、いつでもご相談ください。

まぶたのお悩みは、SSクリニックへ

カウンセリングから
治療まで院長対応

開業から18年

開業から現在まで
症例数 100,000件

「目が開けにくくなった」「疲れた顔に見られる」そのお悩みは、眼瞼下垂が原因かもしれません。SSクリニックでは、まぶたの構造を熟知した医師が、機能の回復と自然な仕上がりを両立した手術をご提案しています。自費診療だからこそ、カウンセリングから手術・術後フォローまで妥協なく対応します。まずはお気軽にご予約・ご相談ください。

この記事の監修者

院長 柴田 真一
院長 柴田 真一
本記事は、SSクリニック院長 柴田真一医師の監修のもと作成しています。岡山大学医学部卒業後、名古屋大学医学部附属病院皮膚科で研鑽を積み、2008年にSSクリニックを開院。皮膚外科を専門とし、専門性の高い治療から美容皮膚科まで幅広く対応しています。美容医療が初めての方や、これまで考えたことがなかった方にも、わかりやすく丁寧にご説明し、不安なく通っていただける診療を大切にしています。
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